![]() OM-D(未確定)、久々に新情報待ちでわくわくしています。 断片的なリーク画像2枚をつなぎ合わせてアップしている暇人な方の画像を参考に全体図を妄想してみました。 ん?なんとなく上のポッコリ部分の裾野が丸っこいぞ! これはもしや、OM-D ・・・ D-OM ・・・DOM!!!!! ってことでこうなりました。 かなり速いという噂のAFはこのモノアイによるものかもしれません。 これなら無印フォーサーズレンズでも期待が持てそう。 元のリーク画像自体が釣のような気がしてきました(笑)
昨夜の鉛筆画の猫が気に入って、それをパステルで描いてみることにした。
まずは、パステル用スケッチブックにチャコール鉛筆で描き写す。 どうせパステルで見えなくなるから、あたり程度でいいんだけど、どのくらい大雑把にするか決めかねて気付くと結構描き込んでしまっていた。 デッサンの微妙な狂いも修正したので、昨夜のより今夜のデッサンの方がいいかも。 気をよくしながら彩色に入る。 ・・・全然思ったように塗れない。 というか、そのうちにどう塗りたいのかもあやふやになってきた。 そして、2時間以上ああでもないこうでもないとやり直しているうちに修正不能域に入ってしまった。 ぷつっときて、ティッシュで全面払い落とした。 で、どかどかどかっと殴り描き(^^;) More ![]() 本当は本物見ながらサササササッと特徴を捉えて描くクロッキーが良いんだろうけど... 写真をそのまま書き写すのでなく、一旦頭の中で立体に戻す事を心がけながら描いてみる。 これは、目から描きだした。 昔から目からの描き出しならそこそこ満足がいく絵が描ける(事もある)んだけど、全体像から捉えて描いていくのが苦手。 アウトラインじゃなく大まかな陰影を捉えてそこから描きだしていくのも課題。 More ![]() 店員さんお勧め品でwebでも評価が高くて候補に挙げていたパステルと一緒に買った特価品グレーセレクション16色だけで描いてみた。 他の特価品はモノとしてはお勧めできるけれど色の組み合わせとか消耗した時に単色では手に入りにくいとかというデメリットがあるという説明をしてくれたけど、その商品については一切触れなかった。 使ってみて店員さんがお勧めしないという空気を漂わせている気がしたのが、思い違いじゃないと確信した。 これは、使いにくい。 用紙も店員さんお勧めとそうでないのを購入し、お勧めで無い方に描いたということや、自分のパステルに関する知識や技術不足ということもあるのかもしれないけど、とにかく用紙に定着してくれない。 おまけにフィキサチフ(定着剤)吹きかけると、色素が崩れ溶けてどんよりと紙に染み付くみたいな感じに。 店員お勧めのゴンドラの方は、フィキサチフで色の輝きは損ねるけれどそこまで激しくなかった。 ダメ元で、もしダメでもさほど高い授業料では無いと思い買ったからダメージは無いけど、余計なもの買うよりはもうちょっと足して、似た色ばっかりで使い分けできそうに無いと66色にしたゴンドラを100色の方にしとけばよかったな…と。 初心者から上級者まで、パステルはとりあえず色数が必要だと言われている理由を前回今回の2枚だけですでに痛感した。 More ![]() GONDOLA SOFT PASTELS , DALER ROWNEY PASTELスケッチブック229×152mm VAN GOGH Sketch Caput mortuum red +++343 More ![]() 色付の絵を描きたいと思いながらどの絵具を使うか決めかねていたのだけど、ついに決定。 最初は無難でお手軽に水彩絵具となりました。 色々調べてホルベインの固形絵具が値段と発色のバランスで良さそうだと考えていたところに、amazonで安売り品を発見。思わずポチ。。。(他にもう一つポチ) ポチッた後であまりに安かったのでその品目を調べてみると、どうやら一般的な透明水彩ではなく日本の伝統的な色を固形絵具にしたものだった。 ま それはそれで良いか。 鉛筆やペンでの落書きデッサンは時々思い出したようにしていたのだけど、絵具は中学校の授業以来のような...。 今日午前に届いたので、早速夕方ウサギ屋まで車を走らせて筆を買ってきた。 コリンスキーとかいう毛のが良いらしいのだけど、いきなりそろえられるようなお値段じゃないので、クレタケの水筆(中)と油彩にも使えるサクラの高級セブロン平筆小。 他にステッドラーの2mm芯ホルダー,三菱uni2mm芯ホルダー芯4B,Hi-uni5B,小型鉛筆削りと芯削り,紙パレット、それから水彩用スケッチブック。 水彩画用紙はアルシュっていうのがすごく良いらしいんだけど、これがまた高い。 マルマンのCOTMANのF0を買って帰った。 とりあえず、固形水彩絵具ってどんな感じ?って事で、手持ちのスケッチブックに色を載せてみた。 横で娘が胡坐をかいてパソコンを触っていたので、着ているものの色と肌の色を試してみた。 イイ色出そう。 鉛筆の線は色を置いた後から描いた。 2mm芯の芯ホルダーの描き心地、芯のすべり加減は鉛筆と比べても不満なし。 もっと握り心地のいい芯ホルダーのボディを捜さなきゃ。 More ![]() 『夢をかなえるゾウ』を読んで、子どもの頃の夢が画家かインダストリアルデザイナー(こんなヨコ文字は知らなかったけど)だったと思いだし…製図用シャープペンシルを買った。 学生時代に機械製図の科目があり製図用シャーペンも持っていたけど、ローレットが刻まれたグリップが指の皮膚に食い込み冷たく硬い金属の触感が骨に伝わるような感触が嫌いで製図以外では使わなかった。 今回買ったやつはグリップのローレットのアタリを和らげる工夫がされてあり製図以外の通常筆記でも使えそうなことから選んだ。 アタリは少し気になるけど、重量バランスやきっちりとした造りが気持ちいい。 ただ…クルトガに慣れ切ってるので、芯が偏チビしちゃうのが。。。(製図の場合はペンの角度を意識するから問題ないとおもう) そういえば、そのギミックに惚れてクルトガを衝動買い(と大げさにいうほど高価じゃないけど)した後「いままでのシャーペンでも偏チビを気にしたこと無いよなぁ」と思いながら書いていたら…無意識にペンをクルクルまわしてた。 人は楽な方向にはすぐ慣れるみたいで、クルトガを使い慣れるとすぐに回さなくなった。 ちなみに最初に買ったクルトガは買ったその日に「これ、学校で評判! みんなこれになってきてる!」と娘に奪われた。 買った順番は忘れたけれど、娘と自分用にそれそれ0.3と0.5、この春中学生になった息子に0.5と計5本。 先日、手帳に挟んで常用していた0.3のクリップが折れたので買い直そうかと思ったら、娘が0.3の方は使っていないということで手元に返ってきた。 手帳用紙とクルトガ0.3にUNIナノダイヤ芯がすごく相性良いい。 芯をちょっとでも出しすぎると折れちゃうのは0.3だから仕方ない。 クルトガの説明の為にWiki開いたら、ハイグレードモデルは低重心!! あぁ、今週末にまた一本シャーペンが増えそうだ。 クルトガの前に使っていたのが、PILOTのS3 0.3。 Loftに沢山並んでいる安めのものを順番に持ち比べ、そもそもこの価格帯で握りごこちを求めるのが間違いだよなと結論付けながら、最後にミミズ疑似餌が連想されるデザインがどうも嫌で飛ばしていたS3を… … … !!!!!っ てな感じでそのままレジへ。 300円くらいなので。 本格的な製図用では無いので(300円そこそこだし)造りは安っぽさ全開だけど、根っからの安物シャーペンのように芯先がぶれる事も無く書き心地も満足。 少し滑りやすいのが欠点かな。気になるほどでもないけど。 あと、使い終わりの芯が長いかな。 クルトガの方の欠点は、芯回しの機構上描き始めに芯がふにゅっと沈むので最初違和感を感じる事と、偏チビを使った線の太さの描きわけができないこと(これはしょーがない)。 一番奥のは太いのも欲しいと思って買ったけど、芯がヌメッとしていて求めていた鉛筆っぽい感じとは違った。(選べる芯の種類も少ない) 素直に芯ホルダーにしとけば良かった。 (・・・ それをいうなら素直に鉛筆。。。) などなどと意外にプチ・ステーショナリー好きなおいらだけど、そんなシャーペンたちで何を描いているのかというと… More ![]() みなさん 御心配をおかけしました。 昨朝見舞われた嘔吐下痢は、ひたすら寝る(+トイレ駆け込む)の甲斐あり、どうやら落ち着いたようです。 ...って誰も知らないですよね(^^;) まぁ そんなこんなで、昨日は仕事も休んで一日寝てました。 夜にはガキンチョのころからの友人に誘われて映画観にいく予定にしてたのになぁ。「守護神」 今日もその名残が残っているのでゴロゴロしています。 目の奥の方もなんだか痛くて霞むのでPCとかTVも控えているのですが...ちょっとだけ...と女房に隠れてweb巡り。 この記事アップ後、暇なのでMTV付けてたら、まさに「守護神」みたいなアニメが!! 航空自衛隊のCMでした(笑) カッコ良すぎ♪ あいやー E-410とE-510のリーク記事でてるじゃん! 両方とも、良くも悪くも想像通り(期待はキリが無いけど) ただ、E-510のデザインがどうも今一つ。 なんだか惜しい。 E-410の方は、コンパクトでカッコよく、ちょい可愛い、私なんぞが文句のつけようがない素晴らしいデザインだと思う。 でも、E-510は、薄く見せる為の本体デザインとグリップがどうもアンバランス。 もっとソリッドでスクエアな無骨なデザインの方が嬉しかった。 E-510、実物を見ると悪くは無かったです。( < ずいぶん後に追記) ※E-510、ゴージャスなIS(iS...みたいです)エンブレム...とりあえず、これだけは何とかして欲しい(塗りつぶしちゃうぞ) プリントアウトしたE-510・410の画像とE-1のカタログを見比べながら、こんな感じが良いよなぁとレポート用紙にシャーペンで書いてみた。 中級機を意識したので、グリップはE-1同様の深くてガッチリしたもの。 #右手の指先が本体に当たるの嫌なんですよ。 E-400タイプのグリップレスモデル併売も面白いかも。 本体左側は、あまり薄くせずL型まで行かないにしても少し短めに。 ヘタクソな正面図だけなので言いたい事伝わるかどうか... ペンタ部は、無骨さの塊としてキングタイガー・ヘンシェル砲塔を模したデザイン採用...とか それじゃぁワールドワイドな展開に問題があるからM4A1形とかJS-2形とかも必要かも知れないけれど 消しゴムが無かったので、ロゴ部分とか適当に書き足してわけわからなくなっちゃったけどE-22とかで。 7.5MPに深い理由はありません。 あまり高画素数はいらないよなぁって潜在意識の現われかもしれませんが、高画素数を否定するわけでもないので。 まぁ 実物見ないことには、なんともいえないわけで、なんにしても触れる日が楽しみであります。 #E-510、握ってグリップが隠れるとカッコ良いような気もしてきました(^^;) スキャンついでに < 前のページ次のページ >
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